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2011. 06. 12  
PCは教室でも比較的使用頻度の高い教具です。 一人職場なもので、私にとって外界との貴重な接触の場でもあり、事務作業の際も使用します。そしてもちろん授業でも大活躍!。 どんな使い方をしているのかちょっと振り返ってみます。
?画像検索で語彙を増やそう  音読が苦手なお子さんの中には、お話の中に出てくる<色:#ff0000>単語自体の意味が分かりにくく、<色:#ff0000>実感を伴い読めていない方がおられます。  また、難聴のお子さんなどでは、何となくは知っているんだけど、<色:#ff0000>正確には何を指しているかわからない。という方もおられます。  そんなお子さんと勉強しながら、文章中に意味の分からない名詞が出てきたら、その場で「画像検索」を行うことがあります。  これまではなんとか伝わるように生活と関連づけて説明したり、絵カードから似たものを探し出したりしていましたが、なかなか説明するのって難しいんですよね。  お子さんは優しいので、私の懸命の説明に「ほーほーほー」と頷いてくれることが多いのですが、画像検索でばしっと見せるとまったく反応が違うんですね。まるで<色:#0000ff>「うほー」って感じで見てくれます。  <色:#0000ff>百聞は一見にしかず  なにより、<色:#0000ff>文字の羅列であった教科書に意味があることを伝えていきたいものです。  慣れてきたら、自習としてじぶんで検索できるようにし、そのうえで読んでいくという風に持って行けたらいいなあとも思っています。
<色:#0000ff>?文章作成  わかりやすい文章を書くことはかなり高いスキルを要します。    ガリ版文化に近い学校では、未だに下書きをして、手直しをいただき、清書をする。お子さんによっては清書の練習をしてからでないと清書用紙をもらえなかったりと、いくつかの定められたステップがあるものです。  文字を枠に当てはめることでエネルギーを使い、漢字を使っていないと調べる必要が生まれ、ストーリーがダラダラしていると削除を求められ、最終的にあらたに書き直すことに・・・・  一連のプロセスを経験することで身につく学力もありますが、そのプロセスがあることで作文することへの抵抗感をもつお子さんも多くおられます。  <色:#ff0000>「読める」ことと「理解」することを同時にすることが難しいことと同じように、「文字を書ける」ことと「文章を書く」ことの間には段階があるのは間違いありません。  そこを少しでもサポートするためにパソコンを使うことがあります。  書き始めたらこれで一つの記事になりそうなので・・・  さわりだけですが。 <色:#0000ff>?子どもと対話しながらキーワードを打ち込んだり、箇条書きにしたりして、文章にしていく方法 ?子どもが言いたいことを喋り、それを懸命に私が打ち、あとで文章にしていく方法 ?子どもの手書きの作文を私が入力し、それを子どもが推敲していく方法 ?子どもが自分で作文を入力し、推敲していく方法  作文する課題を行う頻度は多くはないのですが、必要な場合には以上のような方法を基本にしながら実施しています。
 他にも、携帯電話の予測変換機能なども作文する際にはよいツールになりそうですね。  これからの社会を生きていく子どもたちに対しては、私自身の先入観や価値観も若干柔らかくして関わるようにしたいと思っています。 <色:#0000ff>?ビジョントレーニング  ビジョントレーニングについては本ブログでもたびたび取りあげてきました。  教室の備品として、以下のソフトを導入しています。
http://www.rigakukan.com/sikkari/gaiyou.html  言わずと知れた秀作です。 6つのトレーニングが行えるようになっていますが、どれも理にかなっています。 特に一点を注視することや、周辺視野を広げることなど、リアルなビジョントレーニングだけでは設定しにくいことも、このソフトで練習できます。 <色:#0000ff>?認知トレーニング  上記のソフトはビジョントレーニングに特化したものですが、<色:#0000ff>記憶や空間認識、目と手の協応動作など様々な基礎能力にアプローチする教材として活用しているのがこのソフトです。
http://www.ledex.co.jp/products/cb001.html  どのようなタスクがあるのかはHPに詳しいのでそちらをご覧くださいね。  私なりにこのソフトを教室で運用して感じたことがいくつかあるので簡単にまとめておきます。 <色:#0000ff>1)分かりやすい  まさに「視覚的明瞭化」  多くのお子さんが、それぞれのタスクのレクチャーなしで取り組めます。 <色:#0000ff>2)転換が早い  一つ一つのタスクが比較的短時間で終了します。  失敗を引きずってしまいがちなお子さんも、次のタスクにすっと移れるので、学習のリズムが崩れにくいです。 <色:#0000ff>3)選択苦手なお子さんにも  子どもたちをサポートしてくれるかわいいキャラクターの「ランスちゃん」  時に成功を喜び、時にスタンプを押してご褒美をくれるので子どもたちは大好きです。  でも、この「こども脳機能バランサー」、最大で13のタスクが表示されその中から自分がしたいものを選ぶ必要があります。  この<色:#ff0000>「選択」が苦手なお子さんもおられますよね。  うちの教室でも「あれもしたいこれもしたい、でも今日は3つって約束だから・・・」と悩むお子さんがおられます。  そんな時、かわいいランスは、「あれれ?ランスが歩いているよ〜」の声のもと、テトテト歩いて勝手に選んでボタンをポチッとな。  一度これをやられると、次からお子さんの選択が早くなること早くなること。    慣れると事前に3つを決めておくなど、実行機能の賦活化にも一役買うかも{星}ですね。  教室で使う分には、登録できる人数が2人のため、個人データの蓄積はできませんが、教材の一つとして大活用させてもらっています。  うちの教室ではWiiFitと並んで、人気の教材です{クラッカー}  PC環境のある保護者さんへは特にお薦めのこのソフト。もし購入をなさりたい方は、<色:#ff00ff>「西風ブログ見ましたー」と伝えていただければ、五藤社長からの<色:#ff00ff>特典があるカモです{笑顔}  さてさて、このようにさまざまな可能性のあるPCの活用。  注意のうつりやすいお子さんも、言語指示のみでは伝わりにくいお子さんも、書き消しが苦手な不器用なお子さんにとっても、上手に使えば大変効果的なのは言うまでもありません。  西風の教室でも上手に使っているとは言えない現状ですが、今後も積極的に試していきたいと思っています。
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2011. 06. 12  
PCは教室でも比較的使用頻度の高い教具です。 一人職場なもので、私にとって外界との貴重な接触の場でもあり、事務作業の際も使用します。そしてもちろん授業でも大活躍!。 どんな使い方をしているのかちょっと振り返ってみます。
?画像検索で語彙を増やそう  音読が苦手なお子さんの中には、お話の中に出てくる<色:#ff0000>単語自体の意味が分かりにくく、<色:#ff0000>実感を伴い読めていない方がおられます。  また、難聴のお子さんなどでは、何となくは知っているんだけど、<色:#ff0000>正確には何を指しているかわからない。という方もおられます。  そんなお子さんと勉強しながら、文章中に意味の分からない名詞が出てきたら、その場で「画像検索」を行うことがあります。  これまではなんとか伝わるように生活と関連づけて説明したり、絵カードから似たものを探し出したりしていましたが、なかなか説明するのって難しいんですよね。  お子さんは優しいので、私の懸命の説明に「ほーほーほー」と頷いてくれることが多いのですが、画像検索でばしっと見せるとまったく反応が違うんですね。まるで<色:#0000ff>「うほー」って感じで見てくれます。  <色:#0000ff>百聞は一見にしかず  なにより、<色:#0000ff>文字の羅列であった教科書に意味があることを伝えていきたいものです。  慣れてきたら、自習としてじぶんで検索できるようにし、そのうえで読んでいくという風に持って行けたらいいなあとも思っています。
<色:#0000ff>?文章作成  わかりやすい文章を書くことはかなり高いスキルを要します。    ガリ版文化に近い学校では、未だに下書きをして、手直しをいただき、清書をする。お子さんによっては清書の練習をしてからでないと清書用紙をもらえなかったりと、いくつかの定められたステップがあるものです。  文字を枠に当てはめることでエネルギーを使い、漢字を使っていないと調べる必要が生まれ、ストーリーがダラダラしていると削除を求められ、最終的にあらたに書き直すことに・・・・  一連のプロセスを経験することで身につく学力もありますが、そのプロセスがあることで作文することへの抵抗感をもつお子さんも多くおられます。  <色:#ff0000>「読める」ことと「理解」することを同時にすることが難しいことと同じように、「文字を書ける」ことと「文章を書く」ことの間には段階があるのは間違いありません。  そこを少しでもサポートするためにパソコンを使うことがあります。  書き始めたらこれで一つの記事になりそうなので・・・  さわりだけですが。 <色:#0000ff>?子どもと対話しながらキーワードを打ち込んだり、箇条書きにしたりして、文章にしていく方法 ?子どもが言いたいことを喋り、それを懸命に私が打ち、あとで文章にしていく方法 ?子どもの手書きの作文を私が入力し、それを子どもが推敲していく方法 ?子どもが自分で作文を入力し、推敲していく方法  作文する課題を行う頻度は多くはないのですが、必要な場合には以上のような方法を基本にしながら実施しています。
 他にも、携帯電話の予測変換機能なども作文する際にはよいツールになりそうですね。  これからの社会を生きていく子どもたちに対しては、私自身の先入観や価値観も若干柔らかくして関わるようにしたいと思っています。 <色:#0000ff>?ビジョントレーニング  ビジョントレーニングについては本ブログでもたびたび取りあげてきました。  教室の備品として、以下のソフトを導入しています。
http://www.rigakukan.com/sikkari/gaiyou.html  言わずと知れた秀作です。 6つのトレーニングが行えるようになっていますが、どれも理にかなっています。 特に一点を注視することや、周辺視野を広げることなど、リアルなビジョントレーニングだけでは設定しにくいことも、このソフトで練習できます。 <色:#0000ff>?認知トレーニング  上記のソフトはビジョントレーニングに特化したものですが、<色:#0000ff>記憶や空間認識、目と手の協応動作など様々な基礎能力にアプローチする教材として活用しているのがこのソフトです。
http://www.ledex.co.jp/products/cb001.html  どのようなタスクがあるのかはHPに詳しいのでそちらをご覧くださいね。  私なりにこのソフトを教室で運用して感じたことがいくつかあるので簡単にまとめておきます。 <色:#0000ff>1)分かりやすい  まさに「視覚的明瞭化」  多くのお子さんが、それぞれのタスクのレクチャーなしで取り組めます。 <色:#0000ff>2)転換が早い  一つ一つのタスクが比較的短時間で終了します。  失敗を引きずってしまいがちなお子さんも、次のタスクにすっと移れるので、学習のリズムが崩れにくいです。 <色:#0000ff>3)選択苦手なお子さんにも  子どもたちをサポートしてくれるかわいいキャラクターの「ランスちゃん」  時に成功を喜び、時にスタンプを押してご褒美をくれるので子どもたちは大好きです。  でも、この「こども脳機能バランサー」、最大で13のタスクが表示されその中から自分がしたいものを選ぶ必要があります。  この<色:#ff0000>「選択」が苦手なお子さんもおられますよね。  うちの教室でも「あれもしたいこれもしたい、でも今日は3つって約束だから・・・」と悩むお子さんがおられます。  そんな時、かわいいランスは、「あれれ?ランスが歩いているよ〜」の声のもと、テトテト歩いて勝手に選んでボタンをポチッとな。  一度これをやられると、次からお子さんの選択が早くなること早くなること。    慣れると事前に3つを決めておくなど、実行機能の賦活化にも一役買うかも{星}ですね。  教室で使う分には、登録できる人数が2人のため、個人データの蓄積はできませんが、教材の一つとして大活用させてもらっています。  うちの教室ではWiiFitと並んで、人気の教材です{クラッカー}  PC環境のある保護者さんへは特にお薦めのこのソフト。もし購入をなさりたい方は、<色:#ff00ff>「西風ブログ見ましたー」と伝えていただければ、五藤社長からの<色:#ff00ff>特典があるカモです{笑顔}  さてさて、このようにさまざまな可能性のあるPCの活用。  注意のうつりやすいお子さんも、言語指示のみでは伝わりにくいお子さんも、書き消しが苦手な不器用なお子さんにとっても、上手に使えば大変効果的なのは言うまでもありません。  西風の教室でも上手に使っているとは言えない現状ですが、今後も積極的に試していきたいと思っています。
2011. 04. 30  
「アセスメントを考える」シリーズは、あと数回を計画していますが、ちょっとお待ちを・・・ GWが始まりました。 新年度が始まり、それぞれの職場で慌ただしく走り抜け、ほっと一息なさっている先生方が多いのではないでしょうか。 西風も通級指導教室での指導を徐々にはじめています。 が、3月に卒業されたり、転出されたりしたお子さんも多く、現在は空きが多い状態です。 その分、教室を訪問し、子どもたちを観察したり、サポートしたりさせていただいています。 28日(木)に特別支援関係の諸提案の時間を45分間とっていただき、いくつかの案件を先生方に諮らせていただきました。 それぞれの先生方が、これまでの経験や各自の研修で、こどもを理解する切り口やポイントをおもちです。 それらの先生方が、存分に力を発揮され、かつ種々のストレスを感じられることが少なくなるようにコーディネーターとしてお手伝いできればなあと思っています。 今年度はコーディネーターが2名となりました。この方がまた愛情あふれる先生で、突っ走りそうになる私をうまくセーブしてくださいます。 やっぱり、<色:#0000ff>少ないながらもチームって必要だなとあらためて感謝です。
これから数回にわたり、提案させていただいた各文書を元に、本校における特別支援教育はどうあるべきかどうなっていきそうか、自分なりに考えてみようと思います。 ただ、今回はGWモードなもので、見出しだけ・・・{困った} 今回の提案は以下の9本でした。 ?特別支援教育全体計画 ?組織図 ?子ども理解の時間 実施計画 ?個別ニーズリサーチ 実施計画 ?ランチタームミーティング 実施計画 ?特別支援教育支援員 運用計画 ?スクールカウンセラー 運用計画 ?外部機関 連携要項 ?視覚機能支援 連携要項 それぞれについて、おいおい紹介をしていきますね。 さて、ありがたいことに、お話の依頼をいただきました。 <色:#ff0000>
学習グループ「さんか会」企画 公開学習会
期日:<色:#ff0000>5月17日火曜日 19時より21時まで 場所:<色:#ff0000>長崎県松浦市 げんきっこ広場 内容:「見る」を高める 見ることで困っているお子さんをどう支援するか 話題提供者:西風 参加費:100円 事前申し込みは必要ないそうです。 詳細やご不明な点のお尋ねは西風までお願いします(プロフィール欄のアドレスへどうぞ)。 教育、保育、療育、行政、保護者と様々な立場の方が参加されています。 近隣の皆さん、会場でお会いしましょう。 よろしくお願いします!
でも・・・地元って緊張するんだよなー{汗}
2011. 04. 30  
「アセスメントを考える」シリーズは、あと数回を計画していますが、ちょっとお待ちを・・・ GWが始まりました。 新年度が始まり、それぞれの職場で慌ただしく走り抜け、ほっと一息なさっている先生方が多いのではないでしょうか。 西風も通級指導教室での指導を徐々にはじめています。 が、3月に卒業されたり、転出されたりしたお子さんも多く、現在は空きが多い状態です。 その分、教室を訪問し、子どもたちを観察したり、サポートしたりさせていただいています。 28日(木)に特別支援関係の諸提案の時間を45分間とっていただき、いくつかの案件を先生方に諮らせていただきました。 それぞれの先生方が、これまでの経験や各自の研修で、こどもを理解する切り口やポイントをおもちです。 それらの先生方が、存分に力を発揮され、かつ種々のストレスを感じられることが少なくなるようにコーディネーターとしてお手伝いできればなあと思っています。 今年度はコーディネーターが2名となりました。この方がまた愛情あふれる先生で、突っ走りそうになる私をうまくセーブしてくださいます。 やっぱり、<色:#0000ff>少ないながらもチームって必要だなとあらためて感謝です。
これから数回にわたり、提案させていただいた各文書を元に、本校における特別支援教育はどうあるべきかどうなっていきそうか、自分なりに考えてみようと思います。 ただ、今回はGWモードなもので、見出しだけ・・・{困った} 今回の提案は以下の9本でした。 ?特別支援教育全体計画 ?組織図 ?子ども理解の時間 実施計画 ?個別ニーズリサーチ 実施計画 ?ランチタームミーティング 実施計画 ?特別支援教育支援員 運用計画 ?スクールカウンセラー 運用計画 ?外部機関 連携要項 ?視覚機能支援 連携要項 それぞれについて、おいおい紹介をしていきますね。 さて、ありがたいことに、お話の依頼をいただきました。 <色:#ff0000>
学習グループ「さんか会」企画 公開学習会
期日:<色:#ff0000>5月17日火曜日 19時より21時まで 場所:<色:#ff0000>長崎県松浦市 げんきっこ広場 内容:「見る」を高める 見ることで困っているお子さんをどう支援するか 話題提供者:西風 参加費:100円 事前申し込みは必要ないそうです。 詳細やご不明な点のお尋ねは西風までお願いします(プロフィール欄のアドレスへどうぞ)。 教育、保育、療育、行政、保護者と様々な立場の方が参加されています。 近隣の皆さん、会場でお会いしましょう。 よろしくお願いします!
でも・・・地元って緊張するんだよなー{汗}
2011. 04. 20  
「アセスメントを考えるシリーズ」はまとめができていないのですが、それ以外のことで最近気がかりなことがありますので、記事として取り上げさせてください。 腰の重たい西風ですが、一念発起し県内のLD通級指導教室の情報交換ネットワークを作ろうと動いています。 といいますのも・・・ 西風の県においても各地にLD通級指導教室が新設されています。 現時点では小学校に38教室、中学校に10教室が開設されているとのことです。 まだまだ絶対数は足りないのでしょうが、毎年10教室近くが新設を許可されており、徐々に浸透しているのであろうと思っています。 が、残念なことにLD通級担当者の情報を交換しあう場所が十分ではないというのが現状です。それぞれの教室で担当者が工夫を凝らして実践していますが、それを互いに共有できないためノウハウやスキルが広がりにくくなっています。 また、<色:#ff0000>LD通級教室はどのような立場の教室であり、どのように運営をするべきなのかといった部分についても各自治体で足並みがそろっておらず、それぞれに苦労しているということを聞くことも増えてきました。 以前からあった言語や難聴、情緒などの通級指導教室に入級するには、医療機関の診断を元に教育委員会に申請し、許可を得る必要があると聞きます。 では、LD通級もそうあるべきなのでしょうか。 西風自身の考えはそうではありません。 先日、ある新設LD通級を担当される先生がご相談に見えました。 私自身のもやもやをちょっと整理するために、資料を作らせていただき、ご説明をさせていただきました。 こちらでも紹介させていただきます。 <色:#0000ff>皆さんの地方ではどのようなスタイルで行っておられるのか、どのようなスタイルで行いたいと思われているのか、保護者様であればどのようなスタイルを希望されているのか。 お聞かせいただけると嬉しいです。
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プロフィール

nishikaze8

Author:nishikaze8
子どもたちとの学びは発見と感動の連続です。

将来の自立に向け、常に根拠のある関わりができるように心がけたいと思っています。

特別支援教育士
臨床発達心理士
ビジョントレーニングインストラクター

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